印度教(ヒンドゥー教)の思想−特にその源流について−
アイパレーヤ・ウパニシャッド
スールヤ・ウパニシャッド 解題と和訳
スカンダ・ウパニシャッド 解題と和訳
マンダラブラーフマナ・ウパニシャッド 解題と和訳
ヨーガチューダーマニ・ウパニシャッド 解題と和訳
ヨーガタットヴァ・ウパニシャッド 解題と和訳
ヨーガ・スートラの人間像
ヨーガ・スートラの成立と仏教との関係
ヨーガ学派における人間の存在−特に苦の考察についての仏教との交渉−
中世印度の人間観
インドの文化と女性
正理学派の推論法に対する唯物論者の難駁
勝論のアドリシュタについて
インドの倫理−インド倫理思想の変遷−
自在黒の思想−「数論偈」における人間の存在と運命−
シャンカラの小作品 1−我の自覚−
シャンカラの小作品 2−パンチーカラナとそのヴァールッティカ−
ヴェーダンタ派の一異流−バースカラについて
哲人ヴァーチャスパティ・ミシラ
ヴァーチャスパティ・ミシラのタットヴァビンドゥ−言語認識の問題に関する一論著−
ハイツカとヘーツカ−特にマヌ法典第十二章第一一一偈について−
インドの哲学と西洋の思想
インド哲学研究の目的と方法
インド思想と仏教
綿密の行持
陳那研究の一側面
陳那のクンダマーラー
因明入正理論梵漢両語対照
サーンキヤ派に於ける諸原理の展開
GANDA-VYUHA題名考
ことばと推論-ユクティディーピカーにおける(和訳と校訂)
VAKYAVRTTI考
バヴィヤの伝えるミーマーンサー思想
ヤージニャヴァルキヤの存在論
「ジャイミニ・グリヒヤスートラ」におけるサマーヴァルタナについて
バガヴァット・ギーターのSLOKAに見られる構成上の特徴
「ムーラーチャーラ」第九章
BHATTANAYAKA氏の美学−ABHINAVAGUPTA氏による二つの断片の解釈
ジャヤンタバッタの自性因所作因批判
阿弥陀仏と法蔵菩薩
アビダルマにおける「見」の理解
ラ・カルタのカード会計システム
法華経の一乗思想-仏乗と菩薩乗との関係について
種姓に安住する菩薩-瑜伽行派の種姓論・序説
カトマンドゥにおけるSUKHAVATIVYUHAの写本
古代インド仏教における治病行為の意味-「世間」「出世間」両レヴェルの関係を中心に
アーリヤデーヴァの王道論-『四百論』第四章について
宝徳蔵般若に関する若干の問題
唯識思想における菩提心について
SIHALAVATTHUPANARANAの資料的特徴
『倶舎論』におけるKILA(伝説)の語について
中辺分別論を中心として見た十二縁起説について
中論の論述形態としてのプラサンガ・アーパッティ 1,
学問寺変遷の基調
??悉董摩とSPU DE GUN RGYAL
カマラシーラにおける大悲観
台湾の仏教儀礼−念仏法会について
曇延の「大乗起信論義疏」について
セコムのネットワーク多重活用
吉蔵教学の基礎範疇-因縁釈と理教釈
智??における三観・三諦説の形成をめぐる一考察
「観経疏」に於ける科文の問題
薬師十二神将名の検討
華厳経と中国思想をつなぐもの-李通玄の華厳経解釈をめぐって
遁世について-その理想像、玄賓を通して
『平家物語』と鎌倉新仏教
親鸞における輪廻と解脱
佐渡の日蓮
本覚思想における基本原理
日蓮の理同事勝批判とその検討
「十住心論」の研究-序論
身延文庫所蔵の中古天台口伝文献について
富永仲基論考-その歴史意識と倫理観
冥想的世界の現象論的追求
「比較思想論」をめぐる諸問題(覚書)
仏教思想と西洋哲学
仏教の歴史意識
『養蚕秘録』解題
独印文化交流-ラビンドラナート・タゴールの場合(第1回訪独まで)
大種説とギリシア哲学
イデオロギーとしての「中」
四輪三脈の身体観
入蔵録の比較研究−『仁寿録』『内典録』『静泰録』について
原始仏教
原始仏教−外国の文苑−
戒律仏教
アビダルマ仏教
大乗経典
中観仏教
唯識仏教
インド仏教史
チベット文献
中国仏教研究法私見
読解力の養成・必読すべき経論
概説書・参考書・基礎資料
学会誌と論文集
インド学散策
日本仏教研究文献要覧
仏教教理の研究 試論
成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る