”癒し”の都市空間 1,2−東京の駅前地区空間の場合−
癒しと映像の歴史
H16年度講演会 内観法から見える「素直の構造」−日本文化の個別性と癒しの普遍性へ−
H16年度講演会 心身の癒しと修練
「日本文化における救済と癒し」のさらなる展開に向けて−日本風土・自然観・心身問題・日本的心理療法
「日本文化における苦悩の理解とその救済−森田療法の自然論から−
愛する人の喪失「死別」と癒しについての心理学的考察−「深い河」と「十二番目の天使」の作品を事例にして−
利行に関する一考察−初期唯識説への展開を中心に−
「夜の寝覚」における救済といやし−貴種の「物語」へのまなざしをめぐって−
癒しの行方
夢の世・夢の歌−和泉式部日記の論−
夢を書く
中世の夢と夢語り
夢とオカルト
現代占星術と夢
夢語りの作法・文法と再話の条件
夢の心理学的考察−「豊饒の海」(「春の雪」、「奔馬」、「暁の寺」、「天人五衰」)の三島由紀夫の四部作に表現された夢を引用して−
万葉集における夢−「夢」の語法と呪力をめぐって−
藤原行成における入墨道相承−夢中における書法伝授の意味−
西洋人が日本で見た夢
「蜻蛉日記」の夢
じいとばばとの話−完形昔話を考える−
動物昔話(鳥獣草木譚)−「時鳥と兄弟」とをめぐって
笑話
沖縄の昔話
浦島説話の原郷に関する一仮説-洞庭湖の竜女説話を中心として-
西欧の昔話
南欧の昔話
日本神話と昔話
昔話と民俗
昔話と歌謡
民間文芸研究の課題
昔話研究の行方
鳥類と昔話
タイの異類婚姻譚
「猿神退治」の特性
昔話「猫の踊り」
昔話と動物
昔話と動物
隣の爺型の昔話の表層構造の分析
伝承と語り手
昔話の語り手としての瞽女
昔話の語り手と聞き手
昔話と語り手−愛知県西尾市を中心に−
昔話の語り手
昔話の語り手
村開発伝承の予備的考察
昔話の心理・人類学
同胞話の心理学的一考察
民話の家で−序にかえて
たみ子の星
洞窟のアリラン
肝苦りさ座間見島
戦場の女郎花
無言の花々
緑島の消えた日
溢れる方言の魅力
本邦における修史の沿革と国史学の成立
古事記の文体論的考察
古語拾遺の史的価値と其の後世に及ぼせる影響
六国史について
類聚国史の編纂について
延喜式について
物語風史学の展開−大鏡栄華物語を中心として
大鏡の成立について
日本往生伝類について
平安朝の記録
上代に於ける日本書紀講究
日唐・日宋交通に於ける史書の輸入
平家物語の叙述精神
愚管抄及び神皇正統記に於ける支那の史学思想
元亨釈書について
太平記原拠新考
中世に於ける日本書紀の研究
僧伝の編纂と其型態
武家法に見ゆる歴史観
太閤記の成立とその本質
本朝通鑑考
中朝事実と武家事紀
大日本史と支那史学
大日本史の特色について
保建大記と神皇正統記
史家としての新井白石
史家としての本居宣長
史学者としての平田篤胤と伴信友
日本儒者頼山陽の史学−特に日本外史につきて
野史攷
江戸幕府の修史事業について
江戸時代に於ける古文書の採訪と編纂
近世に於ける日本書紀の研究
近世に於ける歴史教育
洋学と歴史観
日本開化小史とその時代
書誌学の発達
日本歴史地理研究の沿革概観
最近に於ける我が東洋史学の支那に與へし影響について
西洋史学の本邦史学に與へたる影響
最近ヨーロッパ史学の状態と本邦史学
近世初期に於ける史学の展開
神武天皇の御聖業を仰ぎ奉りて
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