真如法親王入唐略記
真如親王のことども
真如親王西遊の発意に就いて
真如親王を偲び奉る
真如親王の御事績を欽仰し奉る
真如親王御影
真如親王の御遷化について
明恵上人行状の一齣を拝見して
忍龍上綱を憶う
和歌山県史蹟名勝天然記念物調査会報告
美福門院の旧蹟を索ねて
金石文より観たる興山上人の伝歴と現今の興山廟碑に及ぶ
木喰興山応其上人
安楽山興山寺を尋ねて橋本町応其寺に詣ず
私は何故木喰運動を起こそうとしているか
真源和上を思う
事相史上に於ける真源大徳
真源大徳の誕生地を訪ねて
中院流聖教の大成者真源大徳に就いて
覚海大徳伝
難蘆勢荻集抜粋
維宝尊者に就いて
紀南山書林永寧坊山本平六に就いて
高野版開版の功労者快賢と立河流
原図曼荼羅版行の功労者常塔和尚と曼荼羅研究に及ぼせる鴻績
詩僧維宝尊者の遺草を読む
鹿城先生と丹崖前官と良応遮梨
宝性院安流黒筥の行衛?
文鏡秘府論講箋の作者維宝阿闍梨
光盛一生記
野峯高僧伝
国史に関係せる密教僧
高野山の聖教調査
室生山参詣記
府城内皇子喇嘛廟寺の跳塔祭
満鮮一瞥
朝鮮景福宮奎書閣参観
甲山に如意尼の佳躅を訪ふ
南都北嶺訪書巡礼
真如親王建碑問題に就いて
訪書記
訪書巡礼
鹿原山慈恩寺に詣して
「密教儀式の将来」を読みて
三たび密教儀式の将来に就いて
読我観密教発達志
大屋徳城氏の「日本仏教史の研究」を読む
「日本仏教史の研究」第3巻を評す
和訳真言十巻章を読む
鮮支巡礼行を読む
密教経典の渡来と大師入唐求法の動機に及ぶ
南山進流声明の研究を読む
法談論議要集と金剛峯寺年中行事上梓成るにあたりて
新導成唯識論を手にして
穆秀上綱の遺稿を読む
小西甚一教授の文鏡秘府論考を手にして
奥田正造全集を読む
土宜大僧正をいたみまつる
法儀を重んぜられた土宜大僧正を偲びまつる
ああ野本大空さん
ヰ、ヱー、ゴートン夫人逝く
龍池大僧正猊下を偲びまつる
時彦先生と虎次郎博士
空谷伝声集と柿園詠草
安祥寺黒函聖教のゆくへ
紙魚問答
旭雅和尚と竪精
摧一切摩菩薩
古文書より見たる御遺告
人か法か法か人か
第一義諦
巳年に因んで
流失せる新子医王寺所蔵大般若経
昔のよさは消えて逝く
景教碑の由来
来るべき開創記念法要を想う
清賢上綱愛護の聖教
皆入遍照金剛
真言行者の育成
皆入遍照金剛を欽仰する
新春所感
生活文化としての年中行事
年中行事絵について
月次絵の背景
和歌・連歌における四季の風物・景物
月次絵と土佐派
桃山期の生活文化の様相
遊楽風俗図概観 野外遊楽図を中心に
京の庶民と遊楽
武家と遊楽
洛中洛外図の出現
京の町並み
京の復興 問丸・街道・率分
ウラにそそぐ眼 町田本「洛中洛外図」の都市観
初期洛中洛外図屏風の視点と構成
近世都市京都への道程 「洛中洛外」の改新
洛中洛外図の展開 岡山美術館本・舟木本を中心に
戦国時代の京の都市構造 町組をめぐって
町衆の生活と文化
絵魂論 風俗画の分析より

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る