仏説観無量寿経
善導和尚類集伝
観無量寿経疏 観経疏
観経玄義分巻第一
観経序分義巻第二
観経定善義巻第三
観経散善義巻第四
善導和尚集解題
字画五部九巻索引
五部九巻考異 観経疏玄義分
五部九巻考異 観経疏序分義
五部九巻考異 観経疏定善義
五部九巻考異 観経疏散善義
五部九巻考異 行儀分法事讃
五部九巻考異 行儀分往生礼讃偈
五部九巻考異 行儀分観念法門
五部九巻考異 行儀分般舟讃
仏説観無量寿経考異
善導和尚集正誤表
嵯峨本「撰集抄」のこと
説話文学の中の「沙石集」
「不動全集」のこと
成田山の刊行物ひろいばなし
「黄金の駒」と「膝栗毛」
「成田山白風社」のこと
般若心経に接し玄奘三蔵の天竺行を想う
書物の迷路
荒木照定とネリー・メルバ
「明治仏教史編纂所蔵目録」雑感
「成田参詣記」という本
成田山仏教図書館所蔵「紺紙銀字華厳経」
所蔵資料展「戦争の時代を振り返って」より
成田山仏教図書館の収月万句合について
明治・大正・昭和前期の新年号雑誌展−口絵・挿絵を中心として−
「五節句展」あれこれ
如意宝珠−「生下未分語」断章−
第17回成田山仏教図書館文化講座「小野次郎右衛門忠明について」所感
企画展「明治期の翻訳小説展」補遺
芭蕉と虚子の句碑−成田山公園内の文学碑−
奈良蓬莱−「類聚婚礼式」から−
シンチャ(梵字)要秘鈔−新収蔵資料紹介−
彫工 嶋村俊表について
「赤い鳥」展・付考−鈴木三重吉と宮沢賢治−
初版本の味わい
「密教図像展」−写仏へのいざない−を終えて H11年度第4回収蔵資料展
マリア・カラスと海賊盤
蕪村・妖怪・江戸の洒落
「利根川図志」にみる鮭のはなし
明治期出版物規制法概観−企画展「発禁本展」補記−
職人雑話
「永楽北蔵」の入蔵によせて
釣りする馬鹿の話
キネトスコープのころ
アサヒグラフにみる二十世紀
風流造花談義
延慶本「平家物語」と「宝物集」−建礼門院の庵室に記される「要文」をめぐりて−
まざあ・ぐうす、マザー・グース
頭てん天・宗助・食通
漂った者の話−「北際漂譚」寄贈に寄せて−
様式とレアリズム
新出の「二月堂の焼経」について
潜むもの−食人の深淵−
縁の下の信条−小村雪岱という人−
英傑の僧 石川照勤
憤死に手向けるもの−知里姉妹のことなど−
野球への想い−ベースボールと正岡子規−
”輝く人”の条件−東洋の魔女をささえたもの−
十九世紀初頭北方関係地図騒動
菅沢忠一宛太宰治の書簡について
流通史
大江戸花火百景−鍵屋・玉屋の時代−
常世国−海上他界観の変容−
ガラス乾板の保存と利用
浦島伝説と亀の上の山−奈良蓬莱の仕立てより−
「こだわり」の粋・「蕎麦」の粋
感性というもの
『心耳に響く一音の力』−日本フォノ=アーカイヴの構想−
「清酒」四方山話
夜闇の微笑−百鬼夜行と逢魔時−
たたく 追考
四世井上八千代の「間」に憶う
宮沢賢治作品における「肉食の罪」から見えるもの
堅苦しくない地獄の話
蕪村の鮓・与兵衛の鮨
名前知れずの名工
万能の果実−梅干しの社会学−
やぶにらみ吸血記−ドラキュラと贖罪−
“ロマンチック”雑感
『源平盛衰記』に描かれた性
近藤勇の忘れ形見・考 女義太夫竹本綱枝は勇の孫だったのか
西グリーンランド・エスキモー
館蔵和刻本仏典の版本調査を終えて
トウザイトウザイ、奇人お望み申しあげまする−引札物語−
われ修羅に燃えて呻吟す−宮沢賢治私考−
A COLLECTION OF RARE DOCUMENTS RECENTLY DONATED TO THE NARITASAN BUDDHIST LIBRARY
近年成田山仏教図書館に寄贈された稀覯文書収集品について
金枝
山崎朝雲作「おゝ寒む」から
声楽つれづれ草
琥珀
成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る