海外の母子神信仰と伝承
神話の旅
英雄としてのヤマトタケルノミコト伝承
母子神伝承と神功・応神
日本神話と渡米人
神功皇后伝承の形成
神功・応神伝承と王朝交替論
英雄王としての雄略天皇伝承
記紀歌謡と宮廷芸能
埋もれた神話
埋もれた神話
豊後、肥前国風土記
出雲国風土記
各説話集の神話伝説
各国の風土記逸文
播磨国風土記
常陸国風土記
神道の精神的土壌について
時代は変る・・・岡本天明の一二三
縄文人のアニミズム信仰と日本神道の関係序説
神と神観について
霊界物語の啓示の世界
神道の国際性
聖凰師の使命と思想断片
神道の歴史と本義
神話と神道と神社
神教五千年史(大?E教教史)
神道は聖徳太子の原点にかえれ
日本におけるインドの神々
平安真教とその理念
日本神道よかくあれ
神道は仏教・基教の母体
世界神道への指標
神道は人類を救うか
「神道古典研究所紀要」創刊に際して
水爆実験と日本漁業
「西宮記」と「北山抄」の関係
「山王由来」に見る神話と口伝
空頂黒サクの安永度御治定
ツェーリンガー都市−二つのフライブルクを巡って−
山鹿素行
「天神垂跡要記」について 上下
山鹿素行「中朝事実」の津軽版について
続神道大系について
「類聚三代格」の校訂をめぐって
橘三喜諸国一宮詣記 1,2
延喜式校訂二題
山鹿素行と左縦書
古典校訂に関する再検討と新提案
大成経の大概と問題点
烏伝神道におけるコスモロジーの形成
「寛平8年9年記事」について-林家史学の展開をふまえて-弘前市立図書館(旧市立弘前図書館)所蔵
会津地域における東照宮信仰
一宮記(翻刻)
「天神縁起」の周辺
顕と幽との相関相即
大江匡房の天神信仰-「参安楽寺詩」を中心にして-
惣社(総)とその祭
ネリー・ナウマン著「日本の土着宗教」について
一冊の神社史料注釈書
近世前期の神社と縁起について
八洲文藻の詔勅と辞章について
「御当家深秘録」の諸本 付翻刻
大日本史編纂記録 1,
伊勢貞丈「鳴弦蟇目考」について−翻刻と解題
出雲国風土記の注釈書と出雲研究
日本仏教に於ける沙彌像の原点−鑑真門下法進の沙彌像−
水戸藩と神道書編纂について−「神道集成」・「神祇提要」を中心として−
大日本史編纂記録
流浪の「天神縁起」
卜部兼永筆本古事記の学術的価値について
中世神道説の類聚−『神代巻秘決』の引用書を巡って−
『集古十種稿』及び『集古十種』の刊行過程について
葬祭の心
大日本史編纂記録
「気吹舎蔵板」版行に関する基礎的研究−「伊吹廼屋先生及門人著述刻成之書目」各種の紹介と考察−
石田梅岩の神道思想の形成−要因としての増穂残口−
北方方形土城をめぐる諸問題−樺太白主土城現地調査報告をかねて−
大日本史編纂記録
二宮尊徳の三教観−二宮先生語録を中心に−
中世宗像社に見る大宮司と神事の関わり
地域社会における神々への信仰
摩多羅神について−黒川能との関連性の検討−
法華八講と東照宮祭祀
宇多天皇・菅原道真・「類聚国史」
「下野一国百番順礼所道中記」(翻刻)
現代における神葬祭の意義
稲と水
近世前期における地方神職層の活動と吉田家
江戸幕府寺社奉行に関する一考察−就任者の「数量的検討」を中心に−
服部安休と中臣秡
「一代要記」の成立と構成 解題 上
「一代要記」の成立と構成 解題 下
平安・院政期における転害会と東大寺郷
商品としての古文書−進士文書の検討から−
「日本廻国帳」(翻刻)
「越後国式外神社考」(翻刻)
神道の文献翻刻二種−北野縁起・菅原天神秘密縁起・天満天神略縁起・宗源唯一理学一事伝授目録 上下・一事再篇口決覚書 上下
追放された詩人−菅原道真の実像
私撰菅原和漢悲傷集−眼中の血
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