宗教とは
人間の原点を求めて-シモーヌ・ヴェーユ論-
江戸時代における家伝薬の発展−下野國高根沢村宇津家救命丸の場合
詩人佐藤春夫−「秋草」について−
旗本間宮士信と高秀霊神200年忌
近世後期における農民の年貢負担−田安領埴生郡佐野村の場合−
詩人 クリスティナ・ロセッティ「野原に雪が降る」管見
高知県領石産白亜紀植物化石 1
天保期印旛沼工事と鳥居甲斐守の検分
新更 特別号・日本仏教の研究 1〜5(S9.12〜S13.12),
「信」の研究
孝養集の研究
法制史を通じて見たる日本仏教
西蔵文金剛頂経の和訳
浄土変相攷
叡山より流出せる浄土思想の概観
大師筆「以呂波歌」の検討
江戸文学に現れたる成田不動尊に就いて
二宮尊徳の信仰と思想
真間の手児奈に就いて
花袋詩稿より
懺悔文に表れたる興教大師の宗教批判思想
軍記物語に現はれたる信仰に関する一考察
平安時代を中心としたる仏教社会事業の考察
西蔵伝大日経住心品和訳
西蔵文金剛頂経の和訳
蔵文和訳唯識二十論并調伏天釈(1)
梵文普門品 蔵漢訳対照
当麻曼荼羅の藍本と製織地について
仏教普及化の史的過程
仏教伝来雑考
日本精神と仏教
弘法大師の宗教と護国主義
大師信仰
興教大師の勧発頌の研究
大日経に顕れたる三句法門の研究
漢訳対照西蔵文 大日経供養法和訳
護摩法の研究
法称の知識論
清弁の生涯とその著書
本地垂迹の研究
平家物語に描かれたる地獄図絵
徒然草と仏教思想
信仰対象としての龍燈或問
日本仏教社会事業史上に現れたる入浴に関する事業に就いて
不動の宗教的意義
不動法の研究 特に成田山不動明王を奉讃して
一如精神と不動明王
不動の仏教的意義
南無大聖不動明王
宗教対象としての不動明王の特質
真言宗に於ける加持祈祷の一考察
祈祷論 その仏教社会学的一考察
弘法大師の書道
声明史上に於ける寛朝僧正
我国の仏教音楽に就いて
奉賛成田山開基一千年祭
成田山美術史 絵馬と鋳工物
成田不動尊信仰譚考
不動明王念誦法に就いて
現世祈祷の仏教と不動尊
不動雑談
成田山神護新勝寺開山寛朝大僧正年譜
不動法の解説 特に経軌を中心として
成田山大聖不動明王(続)
仏教報恩思想の研究
五智の研究 特に転識得智を中心として唯識四智説より真言五智説への転回に就いて
当麻曼荼羅について
専修念仏勃興の倫理思想史的考察 封建制度成立期に於ける倫理思想の一側面
高麗朝以前の朝鮮仏教
鎌倉時代を中心としたる仏教社会事業の考察
房総寺院史 一千年以前の寺院に就いて
西蔵文大日経具縁品和訳
西蔵文大日経供養法和訳(続)
西蔵文金剛頂経の和訳
「法談」は、0013-38に、整理されています。
富山に思う
風情
密教戒律の一形態
「金剛」について
仏教史上の大月氏(其の1)
喋ること読むこと書くこと
「法談」創刊号を読んで
第七世紀中葉の印度に於ける正純密教の成立について
閼伽と阿の字
お茶わん(佐原観福寺詣で)
仏教に於ける善悪観
仏教史上の大月氏(其の2)
絶望から感謝へ 長沼事件をめぐって
三十六童子図像
三十六童子図像について
不動尊関係蔵書目録
不動経の歌(楽譜)
「不動経の歌」作詩について
「不動経の歌」作曲に当たって
成田山関係の浮世絵について
霊光館所蔵浮世絵目録
支謙の飜訳説について
騒心
法談「幸心の濫觴」

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