聴取
思考は記号を発し、身体は音を発す
だまし声
アルメニアの声?
分裂、ある声の、他者
夜の声、追憶
オペラの語り−孤独と内なる心の吐露−
第二の声−コピーのコピー−
あれは一体なんの叫び声だ?
声の喪失
マスクの中の声と声のマスク
二重音と他
ポリフォニー
メドゥーサの声
声のくる道
ある叫び声の思い出
占い師の指のなかにある砂の子供の声
隠蔽された声
声は黙してしまうことだろう
慎ましい声への応誦と三つの沈黙
沈黙
神楽の命脈
祭と神楽
鎮魂論序説
神々の表情
採り物
神楽歌
日本のリズム
里の神楽
舞台の源流
諸国の神楽をたずねて
研究の手引
神楽研究文献目録
雅楽の源流
雅楽の背景
雅楽の伝統
雅楽曲の作法
楽理
楽器論
装束と面
宮廷行事と雅楽
雅楽と法会
雅楽と聲明
秘伝と楽家
舞楽のあるまつり 西日本を中心に
舞楽のあるまつり 東日本を中心に
古代の遊戯
雅楽と現代音楽 主として作曲家の立場から
雅楽の理解と摂取
(雅楽)研究の手引
猿楽能の形成
猿楽能の展開
能の演出 神と修羅の系譜
能芸論
歌論と能楽論
世阿弥
室町時代の謡伝書
能の面と装束
能の音楽 謡について
能と田舎遠国 三信遠の場合
近世から現代に至る能楽社会の展開
(能)研究の手引
狂言の発生
狂言の展開
狂言の性格
狂言論
「わらんべ草」の世界
狂言の面と装束
狂言の音楽
狂言のことば
小歌の周辺
狂言のふるさと
狂言明治百年
狂言−研究の手引 狂言研究史として
狂言研究文献目録
茶・花・香の系譜
風興の世界 茶
風興の世界 花
風興の世界 香
寄合論
数奇の美学
真・行・草
家元制度 その変遷を中心に
花の民俗
庶民の遊戯
生活と絵画
本阿弥光悦
民俗と芸術のあいだ
舞踊論
三味線の誕生と中世舞歌の変容
舞・振・踊
風流の踊
踊り歌
正伝節研究ノート
町人と遊芸
新舞踊論
民俗の舞と踊り
流派
役者と舞踊
芸妓たちの“踊り”
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