詩人の原理
「谷の遊び場」について
室生犀星論
ノート S10.9〜S13.10
ノート(「火山灰」ノート
翻訳 林檎みのる頃
翻訳拾遺篇 愛する
翻訳拾遺篇 真面目な時
翻訳拾遺篇 オルフエへのソネット・2
翻訳拾遺篇 新古今和歌集十一〈神垣集〉より
翻訳草稿篇 傷んだ薔薇
翻訳草稿篇 蝶の話
翻訳草稿篇 M・L・ブリッゲの手記に就て
翻訳草稿篇 マルテと時計
書翰 昭和2〜13年
後期拾遺詩篇 メヌエット
戯曲 或る朝の出来事
短歌
俳句
詩ノート(代数ノート
即興
一年を顧みて
彼は、いつも(仮題)
二十二日の朝(仮題)
草におうわれた道(仮題)
省線で(仮題)
聞書
皺のことや(仮題)
時計
僕のまはりでは(仮題)
待てゐても(仮題)
出発
「浅間山麓に位する芸術コロニーの建築群」付言
鉛筆・ネクタイ・窓(1〜3)
初期ノート
下書き草稿篇
拾遺書翰
座談会 現代詩の本質に就て
座談会 「測量船」に就て
譬へば神が
信濃追分の立原さん
ヒヤシンスの家
立原道造と私 1〜6
貧しさの聖化
堀さんと立原さんのこと
立原道造とドイツ詩のことなど
〈脆さ〉について
立原道造さんと矢山哲治さん
級友立原道造
「あひみてののちの」の頃
立原道造
貧乏な天使−立原道造の若い読者へ−
立原道造氏のころ
死者の年齢
立原の詩と音楽
立原のこと
立原道造さん
立原道造君との出会い
「青騎士」と「君と僕」
大恩人・近藤東氏
モダニスト遠近
抒情詩娘
万国旗
神の薔薇
百万の祖国の兵
エピック・トピック
風俗
軍艦
泣いてる子
婦人帽子の下の水密桃
漫謡集
歳月
未刊詩篇
刺客行-A CONDENSATION FROM A STORY-
伝説−黄河を堰とめやうとした話
詩への希望
超現実主義の過去・将来
詩と詩人との距離
愛国の立場
朗読詩の作り方
虚構性について
北原白秋
蒲原有明
永田助太郎の人と作品について
村野四郎という人物について
漫筆・笹沢美明
遠地さんと私
ジェントルマンN・J氏
レーニンの月夜
「眠っていない町」自作解説
「春婦」について
処女詩集の頃
「詩と詩論」を中心とした現代詩史
わが職業を語る
自伝
「詩法」の創刊から終焉まで
「詩と詩論」の系譜−その個人的回想
映画の上のフロイド
アアネスト・ヒミングウェイ
ハアト・クレインの死

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